やっぱ傑作だわ!!サラリーマンは悲しいなあ、週末にならないとこういうのんびり観る時間ないものなあ・・・・でも、仕方ないよね(´;ω;`)
てか、さいきんというかとらドラ観てたらホワイト・アルバム2がかなり買いたくなってもしかしたらそのうち買ってプレイするかも知んないw
さて、2週目を観ているわけですが・・・・・・みのりんとあみちゃんの心境を察しながら観ていくスタイルに変化しているのですが・・・・
実によく表現されている!!!!!!!!!!
一緒に夏休みあみちゃんの別荘に遊びに行ったときはまだみのりんは高須竜児の事好きじゃないですよね?ちょっとフルネーム表記になるのは日本語入力の関係なのでご容赦くださいなw
たぶん、学園祭のあとの廊下に掲示された学園祭関係の写真購入シーンあたりで主人公への恋心が描写され始めてるんじゃないでしょうか。もしかしたら見逃してるかもしれないけれど。
ここで主人公と一緒に写っている写真を買ってしまったけれど・・・・・私いいのかな。
そんな様子でひとり放課後の教室で購入希望用紙を見ているみのりんにあみちゃんが
たかが写真だ。
って言ってあげてるシーンいいけれど、あみちゃんのやさしさに惚れるけれど・・・・
あんたの状況把握能力高すぎてちょっとこえええよw
みのりんは、主人公へ惹かれ始めてしまっている自分にかなり葛藤があるんですね。なにしろ主人公へ大河をよろしく頼むとジャンピング土下座までかましてしまっていてみのりんの中で高須竜児はぜったいに好きになってはいけない相手なのです。
ええもう僕のいちばん好きなシチュエーションです、ありがとうございます!!!
でも、制御できないレベルまで好きという感情が増してしまっているわけです。学園祭の一連の流れで。
写真を買ってしまったけれど、こんなもの買ってしまって親友である大河に対するうらぎりなのではないだろうか?そう胸を痛めているところをあみちゃんがフォローしてくれたんですね。たかが写真だ。そんなものを持っていても大したことはないよって。
あみちゃんも高須竜児の事好きだからこそみのりんの気持ちに気づいたってのがあるでしょうけど・・・
ほんと、恐ろしい子w
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