作者にとってどれだけネコは神なんだよw
ネコに滅ぼされる世界か――
確かに主人公の罪はまさに”万死に値する”ので何べんでも殺してもらっていいとは思う。
なんだかおかしな方向へ物語が進んでるなあこれ。
こんな風にする必要があったのか。
何もしない事じゃないの?
やっと気付いたか、自らの身の矮小さに――
うん、私もあなたが大嫌いだ。
リアルならこんな女神には――
ああ、この絶叫は作者自身のものか――
この嫌なやつは作者自身だったのか――そう思うとふに落ちる。
レムという存在は作者が望んだ、思い描いた母性そのものだろう。
赦してほしいのか。
自分がこの回のタイトルを付けるとしたら”revive”にする。
これ・・・・・ここまでやってくれた存在を捨ててエミリアに行くの?
エミリアからもらったものとレムからもらったものどちらが大きいの?
虫のいい話だ。
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